思考は現実になる
2009年10月4日
We become what we think about most of the time.
Ralph Waldo Emerson の言葉
「私たちは四六時中自分が考えているものになるものだ」
ラルフ・ウォルド・エマーソンの言葉
※ ラルフ・ウォルド・エマーソンは、アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト
こんな日本語訳で合っているのでしょうか。
まあ、自分はこの程度、自分はこんなものと無意識に思い込んでいたら、自分はそういう人間になって行くというわけです。
今の自分は自分の思い込みでそうなっているわけです。
裏を返せば、自分はこうなる、本来の自分はこうであるという意識を植え付けられれば、自分は変われるということです。
まず、なりたい自分を想像しましょう。
思考は必ず現実になります。
四六時中なりたい自分の姿を考えて、あれこれ悩まずに、今なすべきことをなす。
言うは易し、行うは難し。
思考を実現させるには行動が必要です。
行動しましょう。
ほんの些細な第1歩から始めましょう。
2009年10月4日の記録
ランニング日誌をもとにこの1年を振り返る。
週2回のランニングでやせられるのか?
【本日の走行距離】
6km (行き帰りで4km+大濠公園1周2km)
【本日のタイム】
43分 1km7分台のペース。
行き-大濠公園1周-帰りの順
14-11-15
【本日の記録】
体重: 63.8kg
体脂肪率: 17.3%
内臓脂肪: 9.5
基礎代謝: 1432kcal/日
体内年齢: 29歳
筋肉量: 50.1kg

