体内年齢はどこまで下げられるのか?
2009年4月16日
今日もまだ右足かかとに違和感があります。
少し長引いているのが気になります。
歳を取ると、回復が遅いですね。
さて、愛用のタニタ体組成計で、体内年齢と言う数値が出てきます。
これは何者なのでしょうか?
これは、タニタ独自の研究によって導き出された数値なのだそうです。
測定された結果が、体組成の年齢傾向から、どの年齢に近いのかを表現したものだと言うことです。
基本的に、筋肉量が多く基礎代謝量が高くなるほど、体内年齢は若くなります。
現在30歳台と20歳台を行き来しています。
一体、どこまで下がるのか今後注目して行きたいと思います。
その後、体内年齢を計測し続けてわかったことがあります。
ー25歳以下にはならないということです。
どんなに頑張っても、それより下がることはありませんでした。
そして、年齢が上がって設定を変えると、体内年齢も同時に1歳上がることがわかりました。
-25歳を維持するように努めます。
【本日の走行距離】
8km 大濠公園2周
【本日のタイム】
53分 1km 7分台のペース。
14-(1)-10-13-(2)-13
( )内はウォーキングの時間。
【本日の記録】
体重: 65.7kg
体脂肪率: 18.0%
内臓脂肪: 10.5
基礎代謝: 1466kcal/日
体内年齢: 30歳
筋肉量: 51.1kg
推定骨量: 2.8kg
今月は腕立て伏せ、腹筋運動ともに40回を続けています。(週2回のみ)

