タニタの体組成計

ランニング用グッズ


健康診断でまずいことに…
まずは、自分で体脂肪率や内臓脂肪を計りましょう。
体質改善後、1年前のジーンズがこんなに。

おすすめのタニタの体組成計は、これです!

どれを買うか迷ったらこれ!

■乗るだけでスイッチが入ってすぐ測れるのでとても便利。
■5人分の登録を自動で認識してくれます。
■軽くて小さくて場所をとりません
■こんなにも安くなりました
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自分の健康は自分でしっかり管理しましょう!
数値を見るのが楽しみになります。
いろんな数値が測れます。
体重は当然量れます。
体脂肪率が計れます。
内臓脂肪は絶対知りたい。
筋肉量はもわかります。
基礎代謝量もわかる。
体内年齢も。
BMI も教えてくれる。

あれこれ計って、ぽっこりお腹を解消!
購入の際の参考にされてください。

体脂肪率とは?


タニタの体組成計はただの体重計ではありません。
体脂肪率が測れます。

体脂肪とは、体に蓄積された脂肪です。
肥満は、体重よりもむしろ体脂肪率で計るのです。
体重が100kg、脂肪の重さが25kgなら脂肪率は25%ということになります。
私が愛用しているのは、タニタの体脂肪計(インナースキャン BC-560)です。
この取扱説明書によると、今は標準+の表示が出ますが、決して太ってはいません。
体脂肪率が 17% になると、標準-になります。
男性は30歳以上で、体脂肪率17%~23%が標準値です。
女性は30歳以上で、体脂肪率20%~27%が標準値です。
当面は、17%を切ることを目標にランニングと食事に注意していきます。
ただし、体脂肪率は低すぎても、高すぎても健康に異常をきたすことがあるので注意が必要。

内臓脂肪とは?


タニタの体組成計は内臓脂肪が計れます。 
肥満は、体重よりも体脂肪率で測るのが、一般的です。
だから、体脂肪を減らすことが、ダイエットの目的になるのです。
タニタの体組成計は内臓脂肪も測れます。
内臓脂肪は外見ではよく分かりません。
しかし、タニタの体脂肪計で、この内臓脂肪レベルがわかります。
内臓脂肪を減らすには、どうすればいいのでしょうか?
内臓脂肪はつきやすく、減りやすいという性質があります。
ですから皮下脂肪に比べると、運動・食事の改善などで短期間で落とすことも可能です。

体脂肪は2種類?

体脂肪は、皮下脂肪と内臓脂肪の2種類に分類できます。
皮下脂肪とは?
体の表面に近い部分にあるつまめる脂肪のことです。
指で脂肪をつまんで肥満度を確かめることもできます。
正確ではありませんが、およその肥満度は分かります。
内臓脂肪に比べれば代謝しにくいという特徴があります。
皮下脂肪は、運動と食事制限によって燃焼させることができます。

内臓脂肪とは?

内臓脂肪とは内臓、正確には内臓のまわりにつく脂肪のことです。
内臓脂肪型肥満では、ウエストサイズが男性で85cm、女性では90cm以上だと危険ラインと言われています。
内臓脂肪型肥満は生活習慣病を引き起こしやすいと言われています。
糖尿病や脳梗塞、高血圧などの成人病にかかる確率が非常に高くなるようです。用の「タニタ体脂肪計」で、体内年齢もわかります。
体内年齢とは何でしょうか?
これは、タニタ独自の研究によって導き出された数値です。
測定された結果が、体組成の年齢傾向から、どの年齢に近いのかを表現したものだと言うことです。
基本的に、筋肉量が多く基礎代謝量が高くなるほど、体内年齢は若くなります。
私は、現在54歳ですが、体内年齢は29歳ということです。
筋肉量と基礎代謝量を増やして、何歳まで下がるのか確かめるのも、楽しみの一つです。

基礎代謝とは?

体組成計でわかる数値に、基礎代謝があります。
基礎代謝とは一体何なのでしょうか?
例によって「取り説」によると、基礎代謝とは「生きていくために最低限必要なエネルギー」のことを言います。
具体的には、様々な生命活動(呼吸をする、心臓を動かす、体温を保つなど)のために使うエネルギーのことを言います。
1日の総消費エネルギーは、基礎代謝量と生活活動代謝量(日常の家事などを含む活動)とDIT(食事誘導性耐熱産生=咀嚼や消化、吸収、代謝など食事にともなうエネルギー消費)の合計を言います。
このうち、基礎代謝量は約70%を占めるということです。
一般的に筋肉が多いと、基礎代謝量は上がります。
また筋肉が多く、基礎代謝が高い人ほど、太りにくいと言われています。

体内年齢とは?


愛用の「タニタ体脂肪計」で、体内年齢もわかります。
体内年齢とは何でしょうか?
これは、タニタ独自の研究によって導き出された数値です。
測定された結果が、体組成の年齢傾向から、どの年齢に近いのかを表現したものだと言うことです。
基本的に、筋肉量が多く基礎代謝量が高くなるほど、体内年齢は若くなります。
私は、現在54歳ですが、体内年齢は29歳ということです。
筋肉量と基礎代謝量を増やして、何歳まで下がるのか確かめるのも、楽しみの一つです。

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