自己催眠術の方法
2009年9月3日
私はどこでもすぐに眠れます。
「ちょっと横になってから、作業しよう」なんて思って横になると、そのまま寝てしまうことも多いのですが…。
不眠症なんて無縁の言葉です。
それというのも、学生時代に、とある本で読んだ「自己催眠術」を身に付けているからです。
それ以来、眠れないときでもこれをやると、すぐに眠れるようになっています。
今は、たまにしか使いません。
やり方はこうです。
まず、布団に仰向けになって横たわります。
次に、目を軽く閉じて、全身の力を抜きます。
次に、以下の順に自己催眠を何度も頭の中で繰り返すのです。
1.「気持ちがとても落ち着いている」
体をゆさゆさと震わせて全身をリラックスさせます。
居心地のいい体勢を確保するまで、何度か繰り返します。
2.「手足が重たい」
私は、まずは両手から始めて、足に移っていきます。
手足が丸太のようになるイメージを持ちます。
ぐて~、どて~んというような感じ。
3.「手足が温かい」
心臓から肩、肘、手の甲と言う感じで血液が流れて行くイメージを持ちます。
足も、ももから膝、足の甲から足の指まで温まって行くイメージを持ちます。
4.「心臓が静かに打っている」
このあたりでもう眠ってしまうこともあります。
別に眠ってしまってもかまいません。
ゆったりとした心臓の鼓動に意識を集めます。
5.「呼吸が楽だ」
大きくゆっくり楽に呼吸をします。
楽に息を吸ってしばらく止めます。
その後、意識を集中させて、やや長めに息を吐き出します。
6.「お腹が温かい」
おへその下辺りに血液が集まってくるイメージをすると暖かく感じます。
完全にくつろいでいます。
7.「額が涼しい」
これでだめなら、また1に戻ってやり直します。
思いっきり、リラックスした状態を楽しみましょう。
私は、ここに来る前にだいたい眠ってしまっています。
体をゆさゆさと震わせて全身をリラックスさせます。
居心地のいい体勢を確保するまで、何度か繰り返します。
2.「手足が重たい」
私は、まずは両手から始めて、足に移っていきます。
手足が丸太のようになるイメージを持ちます。
ぐて~、どて~んというような感じ。
3.「手足が温かい」
心臓から肩、肘、手の甲と言う感じで血液が流れて行くイメージを持ちます。
足も、ももから膝、足の甲から足の指まで温まって行くイメージを持ちます。
4.「心臓が静かに打っている」
このあたりでもう眠ってしまうこともあります。
別に眠ってしまってもかまいません。
ゆったりとした心臓の鼓動に意識を集めます。
5.「呼吸が楽だ」
大きくゆっくり楽に呼吸をします。
楽に息を吸ってしばらく止めます。
その後、意識を集中させて、やや長めに息を吐き出します。
6.「お腹が温かい」
おへその下辺りに血液が集まってくるイメージをすると暖かく感じます。
完全にくつろいでいます。
7.「額が涼しい」
これでだめなら、また1に戻ってやり直します。
思いっきり、リラックスした状態を楽しみましょう。
私は、ここに来る前にだいたい眠ってしまっています。
別に全部やる必要はないし、自分の好きな部分だけ取り入れてもいいのです。
そのまま眠ってしまってもいいやと思うと気が楽ですね。
要は、全身をリラックスさせてやるということです。
楽しみましょう。
2009年9月3日の記録
ランニング日誌をもとにこの1年を振り返る。
週2回のランニングでやせられるのか?
【本日の走行距離】
6km (行き帰りで4km+大濠公園1周2km)
【本日のタイム】
43分 1km7分台のペース。
行き14分-大濠公園1周11分-帰り18分
涼しくなって一気にタイムがよくなった。
【本日の記録】
体重: 63.5kg
体脂肪率: 17.3%
内臓脂肪: 9.5
基礎代謝: 1424kcal/日
体内年齢: 29歳
筋肉量: 49.8kg
推定骨量: 2.7kg
腕立て伏せ50回、独自のヨガ式腹筋運動20回。(週2回のみ)

